紹介
スペイン語で薔薇(=ロサ)の意味を持つシネマ・ロサは池袋最古の映画館で、1945年代にシネマ・セレサ、シネマ・リリオと共にオープンしました。その後、シネマ・リリオは、ロサとセレサを建て直す際に閉館しましたが、1968年に現在のロサ会館が完成し、ロサとセレサがリニューアルオープンしました。
その後は長い間、名画座として親しまれてきましたが、1997年にロードショー館として、名称もロサ1、ロサ2に変更となりました。また、その一年後の1998年には2階を、そして1999年には地下をそれぞれリニューアル・オープンし、現在に至っています。外観はピンクを基調とし、個性的な作りになっています。 |
フォトギャラリー

シネマ・ロサ全体の写真です(2006年11月12日撮影)
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シネマ・ロサの看板です(2006年11月12日撮影)

入り口です(2006年11月12日撮影)
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[記事作成日]2009年6月11日
※2006年11月12日に訪れた時の体験を基に作成しています。
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<シネマ・ロサの地図>
<映画館関連の本>
1890円
1260円
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