紹介
有楽町マリオン新館7階にある丸の内ルーブルは、有楽町マリオン新館と共に1987年10月3日にオープンした映画館です。開館当時は座席数が516席でしたが、2005年に減少し、現在は470席となっています。館名は命名権を導入したことに伴い、2005年12月10日より「サロンパスルーブル丸の内」と一時期、改称されましたが、2008年12月1日から再び丸の内ルーブルの名称へと戻り、現在へと至っています。
外観については有楽町マリオン新館のため、スタイリッシュな現代的なビルというぐらいしか感想はありませんが、本館側にも丸の内ピカデリーやTOHOシネマズ日劇といった有楽町を代表する映画館が入っていることもあり、外壁には映画の広告がいくつも飾られ、映画館が入っているビルらしい雰囲気を感じさせてくれます。 |
フォトギャラリー
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有楽町マリオン新館の外観です(2010年1月25日撮影)

有楽町マリオン新館の外壁にある映画の広告です(2010年1月25日撮影)

こちらも同じく映画の広告です(2010年1月25日撮影)

丸の内ルーブルの看板です(2010年1月25日撮影)

有楽町マリオン新館の出入口周辺です(2010年1月25日撮影)
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[記事作成日]2011年12月11日
※2010年1月25日に訪れた時の体験を基に作成しています。
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<有楽町マリオン新館>
<映画館関連の本>
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1260円
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