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生まれ変わったソウルのシンボル『Nソウルタワー』
■インフォメーション
・韓国語表記 N서울타워
読み:エンソウルタウォ
大きな地図で見る・オススメ度 ★★★★★ ・観光所要時間 1時間以上 ・住所(日本語) ソウル市龍山区龍山洞2街山1-3 ・住所(韓国語) 서울시중구충정로1가75 ・最寄駅 地下鉄4号線「明洞」駅より徒歩15分~25分で南山ケーブルカー乗り場へ ・営業時間 展望台:10:00~23:00(年中無休)
※他、施設により異なる・入場料 展望台:大人7000W、他
※他、施設により異なる・公式HP(韓・英) http://www.nseoultower.co.kr/
※住所、営業時間、入場料については公式HPやガイドブック(旅行サイト)を参照にしていますが、
変更になっている場合や入力ミスも考えられるので、ご自身でも再度ご確認下さい♪
※TELは自分自身、利用した事がないので非掲載にしています(勝手に掲載するのも微妙なので^^:;)。
■紹介
【生まれ変わったソウルのシンボル】
1980年にオープンして以来、ソウルのシンボルの一つとして愛され続けたソウルタワーは、2005年12月にリニューアルされ、Nソウルタワーとして生まれ変わりました。そのNソウルタワーの主な見所の一つが15億円もかけたといわれる証明施設で、夜になると最新LED技術によってライトアップされ7色に変化するようになり、遠くからでも楽しめるようになりました☆
また、施設も回転レストラン、スカイカフェ、デジタル展望台の他、様々な施設が入り、何度訪れても違った楽しみ方が出来る様に設計されています。ちなみにNソウルタワーのNは「南山」のNと「NEW」のNの意味だそうです。
■フォトギャラリー
タワー外観
ピンク色にライトアップされています(2008年5月撮影)
グリーン色に変わりました(2008年5月撮影)
タワーの下から見上げるように撮影しました(2008年5月撮影)
タワーからの眺望
明洞方面を撮影しました(2008年5月撮影)
同じく明洞方面ですが少しズームにしました。(2008年5月)
もっとズームにすると、焼失した南大門近くにある新韓銀行のビルに、南大門の絵と文字が
ライトアップされていました。内容はよく見えませんでした(2008年5月撮影)
真ん中に流れている川は漢江(ハンガン)です (2008年5月)
東大門方面ですが、東大門市場のファッションビルがよく見えます(2008年5月)
タワー周辺
タワーの隣にある八角亭(パルガクジョン)です (2008年5月撮影)
国師堂が祠(ほこら)の事なのかよく分かりませんが、国師堂について書かれているようです;;(2008年5月撮影)
光の葦(ヨシorアシ)というらしいです。葦というのは背の高いイネ科の草の一種です(2008年5月)
Nソウルタワーの入り口です(2008年5月撮影)
[記事作成日]2008年11月7日
※2008年5月に訪れた時の体験を基に作成しています。
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